胸郭出口症候群奮闘記

胸郭出口症候群と戦っている方の力になれば・・・

人生初!神経内科 受診

某総合病院の整形の先生に神経内科を受診するように言われて、行ってまいりました。

初の神経内科の受診にドッキドキ...

私、病院と名のつくところ(開業医など~病院と名前のつかないところは大丈夫なんですけど・・・)に行くとお腹をくだしたり、やけにトイレが近くなったりと変な体質でして、シャーキューとなってしまうんです(汗)もうこの日も大変でした^^;

順番が回ってきて、手の動きのテストをして神経伝達速度検査というものをすること...なにそれ~?なんか生理検査室??といわれるところで、スタンガンみたいなもので電流?をビリビリ流して神経がちゃんと行きわたっているのかをみるための検査?←はっきりわかりませんが...をしました。それで異常があると心電図的に波形がピーってうたなくなるみたいなんですが、私の場合一応波形はしっかりあったのですが一部尺骨のところで圧迫が少しあって肘部管症候群の可能性とのことでした。またなんか聞きなれやん病名出てきたよ~(-_-;)うちの身体どうなってんねん(怒)最悪やー

ってことは胸郭出口と頸椎椎間板ヘルニア・肘部管の3つが併発してるのか???まじかよークソやなー(泣)

伝達速度検査は結構痛かったし、終わった後腕が真っ赤になっていて次の日まで腕痛かったし(-_-;)もうしたくない検査リストに一番乗り(笑)

 

投稿日H26/9/14